台湾語、「合音」が多すぎる(涙) | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

今、NHK教育の『リアル旅英語』を毎週見てるんですが、英語も音がくっついたり省略されたりがホント多い!そりゃ聞き取れんわ。という感じなんですが、台湾語も音がくっつく「合音」がもう多すぎて、泣いてます。


例えば数字の「95」。教科書的には「káu-tsa̍p-gōo(がうざっpごー)」ですが、普通は「káu-á-gōo」と発音されるらしい。「十」の tsa̍p(ざっp) はどこ行った?くー。