台湾で興奮すること トップ3 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

台湾で感激したことトップ3⬇️の次は、台湾で興奮することトップ3でございます。




第1位

台湾華語と台湾語を聞くこと


日本でYouTubeの台湾旅行V log見てた時、主さんがファミマかどこかのコンビニに入られたんです。その時店内で流れてた台湾のラジオの音声が聞こえたんですが、それだけでものすごテンション上がりました。スラングハンターですからね、これこれーって感じ。


台湾華語でも充分なんですが、台湾語だともっと興奮します。で、台北は、南部に比べると確かに華語優勢。でもよーく耳を澄ますと、台湾語、あちこちから聞こえてきます。体感的に半々くらいな感じ。特にMRT内の会話,意外に台湾語率高くてびっくり&興奮します。



第2位

乗り物に乗ること


高鉄(台湾の新幹線)でいいんです。別にプユマ号やタロコ号や、味わい深いローカル戦でなくてもいいんです。普通の市バスでいいんです。とにかく異国で列車やバスに乗ると大興奮します。





第3位

バイクの二人乗り


これはワクワクと言うよりはドキドキ的な興奮です、笑。別に恋愛しているわけでもないのに唐突に訪れる半端ない体の密着タイム。そして危険と隣り合わせのバイク二人乗りで、まさに吊り橋効果! 脳が「恋」と勘違いしても不思議ではない状況になるのでございます。日台合作ドラマ『路(ルウ)〜台湾エクスプレス〜』でも波瑠ちゃんがアーロンのバイクの後ろに乗ってましたでしょ?あれで2人は恋に落ちたんですよね(諸説あります笑)。

ネタですよー