自分で予約した店の名前を忘れる | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

夏のソウルに向けての第1回会議、ナッコプセで有名な西中洲と言うか南天神と言うか、の韓国料理店で行われました。店に現地集合。2回目だったので近くまで行けばわかるやろ、とルンルンで店に向かっておりましたが、わたくしナント、店名を覚えていないことに気づきました。で、⬇️




自分で予約したのにぃ。こ、怖い。自分が怖い。


お店の名前は《趙屋》でした⬇️、どれも本当に美味しいです。前回ナッコプセを食べたので今回は薄切り肉のサムギョプサルにしたのですが、めっちゃ美味しかった!




ただ、ここでは食べるのに忙しくて本格的な会議はできなかったのでw、二次会で場所をタリーズに移し、そこで計画立てたのでした。話し合いの結果をいつものように私がザックリとまとめ、みんなに送ります。まだまだ詰めんといかんことは多いけどね。こういう叩き台が一つあるとその後の話し合いも進めやすい。



韓国語頑張らなくっちゃ!