台湾のレストラン | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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2026年3月の台湾一人旅、4日目の夜ご飯は三地門の人気レストランで。台湾朋友2人と私、合計3人の食事だったのですが、こんなにたくさんの料理⬇️、さすがに全部は食べきれませんでした。





台湾で、料理が余ったらどうするか?基本的には残った料理を「打包(dǎbāo)」して持ち帰ります。持ち帰った料理は、だいたい台湾朋友の家族に食べてもらうケースが多いですね。台中で快炒に行った時も朋友のお姉ちゃんに届けました。ま、今回の韓国料理のチヂミのように、私が持たせてもらうこともあります。



特徴的なのは、ビニール袋に入れてもらう時が多いこと。こんな感じ⬇️



と言うか、いつもですよね?ビニール袋がスタンダードですよね?これは日本ではあまり見たことありません。台湾でもお高い立派なレストランだと日本みたいな発報スチロールの弁当箱とかタッパーとかになるのかもしれませんが。


今回もテーブルでささっとやってくれて、頼もしかったです。