茂林国家風景区、最後はルリマダラ蝶の谷、茂林へ | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

2026年3月の台湾一人旅。茂林区の三つの部落、山奥の方から多納、萬山、と訪れて、最後の茂林、蝶の谷⬇️




ですが、たまり、すでに多納と萬山で歩き回ってだいぶ疲れておりました。茂林の蝶々遊歩道も行ったけど、上の方はヤング2人で行ってきてー。と1人途中棄権。森の中で一人腰を下ろし、2人の帰りを待ちました。でもそこは、マイナスイオンいっぱいの蝶の森。それはそれで心地よい時を過ごしたのでした。


🌟たまりが途中棄権した場所⬇️ この辺りに腰掛けて、1人で瞑想。


 

🌟 ルリマダラ、越冬のためにここにやってくるのだそう。ピークは12月から2月。なので、私が行った3月中旬はもう、だいぶ少なくなっていました。








🌟きれいな蝶、見えますか?


🌟見にくいけど、ここにもいますよ⬇️



🌟「山老鼠」って、山ネズミかと思ったら違ってた!違法伐採をする人のことだそう。



🌟麓の《茂林遊客中心》もとってもよかった!親切に色々説明してもらい、3D(?)の紹介ビデオも見せてもらいました。パンフレットももらってスタンプも押した!で、以前も書いたけど、説明してくれたスタッフのお兄さんがびっくりするくらいイケメン♡たまり一行、ざわつきました笑。




🌟パンフレットに押したスタンプ⬇️  やっぱり押し方が超下手w たまり、何やらしても下手(涙)



🌟パンフレット裏の地図がめっちゃわかりやすい。この一番山奥(右端)の多納まで行ったのよー。遠かったよー。



🌟そしてブログには書いてないけど⬇️の《蛇頭山》にも《龍頭山》にも行った(登った)のよー。そりゃヘロヘロにもなりますわな。




そして、茂林区はこれでおしまい。なのですが、このあと夜《三地門》にも行くという、充実オブ充実のスケジュール。金門産の湿布を大量に買いたくなる気持ち、わかっていただけるでしょうか笑。