慌てて飛び上がり、近くにいたスタッフっぽい人たちと笑い合う青年。なんと、その映画の舞台挨拶に来てた侯彥西くんだったのでした。くー。もっと感じ良くしとけばよかったあぁぁ。サインもらえばよかったあぁぁぁ。
侯彥西くんも、演技上手いですよね!私の大好きな台湾ドラマ『此時此刻』第2話は、彼の演技込みで好きなんです。脇役だけど、本当に面白い。
台湾映画は公開日とかに観に行くと、結構な確率で出演者や監督の舞台挨拶とかティーチインに遭遇します。でも、まさに、自分の席に、俳優さんが座ってた!という経験は後にも先にもこれだけ。貴重な体験でした。
