朝もやの淡水河 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

Netflixで絶賛繰り返し視聴中の台湾ドラマ『百萬人推理(殺人予言配信)』(しつこい?w)、ジャンル的にはサスペンス、ミステリーなんですがそんなには怖くない。そして、台北の街がそのままたくさん出てきて、旅行気分が味わえます。


台北の高層ビル群、大通り、路地裏、夜市、市場... 実際の道路標識までガッツリそのまま出てくるんですね。ドラマによっては道路標識とかは映らないものも結構あるんですが、このドラマはほんとにリアル。ドキドキします。


特に淡水河と西門町!淡水河畔や情人橋や、淡水河を望む画角のシーンも何度も出てきて、2025年の3月に自分で撮ったこの写真を思い出しました⬇️ 西門町のホテルの27階の部屋から見た、台北の朝の風景です。



はあっ。台北、今すぐ行きたいぞ。