台湾の中学生の「國文」の定期テスト問題解いてみて、繁体字を書けない現実もまた思い知らされました。何度も何度も練習はしてるのですが、しばらく書かないと、すーぐ忘れます。
台湾語オニコーチに泣きついたら、「読めればいいよ♡」という優しいお言葉。確かに、繁体字すらすら書けたらめっちゃかっこいいけど、このIT時代、文字を書く機会も本当に減っている。しかも繁体字。試験以外で書かなければいけないことって、マジで相当少ないはず。
台湾のスラングハンターとしての矜持とプライド以外で、繁体字を練習するモチベーション、何かあるかなあ?


