マウントの取り過ぎで「マントウ」が「マウント」に見えた夜 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

わたくし、自分のブログ、折に触れて読み返します。どこに行ったとか何を食ったとか、結構忘れてるものなんですね。自分の旅行記読み返して記憶を呼び覚ます作業、時々やってます。


マウントシリーズもだいぶたまってきて、我ながら何ちゅうやっちゃ、とは思うのですが、ま、性格だから仕方ない。こいつはそういう人間なんだ、と、皆様もう諦めてください。で、また過去記事読み返していたら、阿里山でもマウント取ってた!ってなり、愕然⬇️




でもよく見たら、マウントじゃなくて、マントウ、でした。似てる。


そう言えば、阿里山鉄道、全線開通したらしい。私が行った時はまだ不通箇所があって、乗れなかった。やっぱり乗りたいなあ。