台湾、澎湖島の伝統的村落、こぼれショット | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

8月台湾一人旅。澎湖島2日目に《二崁傳統聚落保存區》に行きました。⬇️で載せきれなかった写真を少し。





⭐️台湾語の音に中国語の漢字を当てた「夜露死苦」系表現。漢字には全く意味が無く、台湾語と、中国語の双方がわかるワタシとアナタにしか理解できない標語です。大意は「タバコの吸い殻を無闇に捨てるな!檳榔噛んだ唾液をぺっぺっ吐くな!」でございます。




⭐️豆花は昔、こんな感じで売られていた的な?



⭐️仙草かき氷を食べたかき氷屋さん。なぜかK-POPがBGMにかかってて、なぜか韓国の話題で盛り上がった。



⭐️お金持ちの陳さん宅のお花と青空



⭐️かき氷、60元。



⭐️部屋の中から外を撮ったらいい感じになった。



⭐️昔の漢方薬局の何か?




⭐️郵便ポスト。台湾のポストはなんかどれもかわいい。



⭐️二崁村を守るお寺、《二興宮》。台湾で「宮」がついたら道教系の寺廟で、「寺」がついたら仏教系の寺廟です。



いやぁもう、台湾の1週間、ずっと本当にいい天気だった!