高額チャージしたばかりの交通系ICカードを3度も失くした女 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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それは私です、涙。


な、なんでしょうか、多めにチャージ→ソッコーで落とす、というこの法則。今までに3度あります。そのうち2回は台湾で。1度目は台中の高鉄の駅で。悠遊卡を手に持って色々やってたんですよねー。翌日台中駅のインフォメーションに行って調べてもらったけど《落とし物》としては届いておらず、諦めました。


2度目は日本。1万円チャージしたばかりのニモカ。でも記名式カードだったので再発行して残金引き継げてよかった。でも落としたカードを止めるまでに時間が結構かかり、その間に悪い人に拾われて使われる可能性もあったのでハラハラしました。


3度目が今年の3月、淡水で⬇️ 奇跡的に戻ってきました!




同じ過ちを3度も繰り返し、ようやくカード入れてるパスケースを紐でバッグに括り付けておく!という知恵をつけました(2度目の前に思いつけ)。


いや、実はたまり、これまで物を落としたり失くしたり、には無縁の人生だったため自分を過信してしまい、対策が後手に回った。という側面もあるのす。


我が身の老いや衰えを認めるのは意外に難しい。