台北駅地下街では「縦の迷子」になりがち | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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私は普通に地図も読めるし方角わかるし「方向音痴」とは無縁(エッヘン)と長年豪語してきましたが、紆余曲折を経て「もう完璧にマスターした」と思い込んでた台北地下街で去年またちょっと方角を見失い「私、もしかして方向音痴?」と不安になったのですが⬇️




最近周りの友人たちの右往左往ぶりを見て、私なんぞ全然方向音痴じゃない、と確信しました笑。私程度を方向音痴と言うならガチ勢の方は何と呼べばいいんや?という話です。


先日韓国女子旅の打ち合わせでまた韓国料理を食べに行ったのですが、その店が若干分かりにくいところにあり。メンバーのRちゃんからは「店の場所がわからん」「ナビに言われるがまま来たらここじゃなかった」とLINEが来て私が迎えに行きましたw。



台湾在住の學姊も超絶デキル女なのに方向音痴でギャップ萌の極致だし。私が方向音痴かも?なんておこがましいにも程がありました笑。


ただ、今思い返してみると、台北地下街での迷子は「縦の迷子」が多かったですね。今自分が地下の何階にいるかをしっかり把握するのが迷わないコツだと、私は思います!(知らんけど)