去年台南で買ってきた漫画『芭蕉的芽』、今上巻の途中まで読み終わりました。日本統治時代(1930年代)、バンカラな台北高校の学生が自分たちの文芸誌を作ろうとする話。絵も好きだしストーリーも面白い、歴史の勉強にもなる(読み終わったら感想書きます)。台湾好きにはたまらない作品です。
その『芭蕉の芽』の作者、左萱さんが「日本国際漫画賞」を受賞した。というニュースです⬇️ こんなお若い方だったとは! (日本語版もあるようなのですが、調べきれなかった💦出版はまだ?)嬉しいですね。
日本語版ご存知の方いらしたら教えて下さい!

