台北から心がはな・・・ | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

台湾旅行、コロナショック後の双方の不景気と円安のせいで、貧乏人にはなかなか厳しいものがあります。特に台北のホテルの高さと物価高がかなりつらい。


2004年から台湾に行き出して20年。台湾が本当に好きだし、台北の街の雑踏で飛び交う言葉の波間に身を委ねるのが大好きでした。人の優しさはとことん温かく、困っていると必ず親切にされました。帰ってきた瞬間にまた行きたくなる、それが台湾でした。


もちろん今も台湾朋友達とは親しく付き合いを続けていますし、女性の地位の高さやIT技術力の高さなど、尊敬するところも本当に多いし、台湾が大好きな気持ちに変わりはありません。




が、


しかし、


なんとなく


ここのところ


気持ちの盛り上がりに欠ける自分がいたりなんかしています...。


うー。ぜんまばん?べーあんぞあん?