ちょっと古い映画は都心部から少し外れた映画館で | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

今回(2024年11月旅)はちょうど底の時期だったのか、見たい台湾映画がホントありませんでした。ドキュメンタリーの『愛子歸來』と、國賓影城@台北長春廣場でまだやってた『鬼才之道』をなんとか見つけ、2本見ることができてよかったです。


國賓影城@台北長春廣場はMRTの松江南京駅から徒歩5分くらい。私の部屋は地下3階にあり、薄暗ーいエレベーターに乗って薄暗ーい通路を通って行くのがかなり恐怖でした。








部屋は40人収容くらいの小さな部屋。でも10人くらいは入ってました、私の席は一番後ろの端っこ、出口近くだったので閉所恐怖症パニックが出なくてよかった。





この映画館付近はなかなか雰囲気のいい路地が多いです。








⬇️ここで燒仙草食べようと思ったら、売り切れでした。残念!