外国朋友との待ち合わせすれ違い問題アゲイン | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

台湾朋友や中国朋友と待ち合わせする時、日本人との待ち合わせほどのスムーズさが無いことに薄々気づき始め、そして最近は確信に近いものがあります。

これは過去記事⬇️でも書いてるように、もちろん語学力の問題もあるでしょうが、それ以外に国によって独特の位置表現とか、空間認識の違いとかが有るからじゃなかろうかとふんでます。



そういや日本で、たまりより全然若く、日本語も完璧、めちゃめちゃ賢い台湾男子と待ち合わせたことがありました。直接店に来てもらうことにしてたのですが、店のある階に着いてから店が「找不到(見つからない)💦」というLINEが。「デキル彼」には珍しいヘルプメッセージだったのでちょっとびっくりしました。


店の配置図とかの書き方(読み方)も国によって違いがあったりするのかもしれません。