大稻埕の賑わい、中身はお土産、缶は我が物にw | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

籐さんのブログ⬇️


このカンカン私も持ってるう!とコメントさせて頂いただけでは飽き足らず、乗っかり記事まで書いてしまいました(すみません💦)。私はこの缶⬇️が欲しくてお土産で買い、中身だけをサークルのメンバーの皆さまに差し上げて缶は自分の物にしたという笑。



郭雪湖が大稻埕の賑わいを描いた《南街殷賑》という絵。大稻埕が語られる時には必ずと言っていいほど出てきます。⬆️を買ったのはだいぶ前のことで、中身がなんだったかすっかり忘れてましたが、そうそう、核桃糕だった!



大稻埕と郭雪湖のことはこちらにも書いてます⬇️