台湾は街を歩けば廟に当たる! | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

ちゃんと調べて「行こう」と思って行く寺廟ももちろんありますが、無目的に街歩きそぞろ歩きをしているときに出くわす廟も本当に多い!


今回の一人旅でも適当に歩いていて見かけて撮った!みたいな廟、結構あります。この一つ前の記事の基隆の城隍廟とか、西門町でもなんか撮った記憶あるぞ(後で探します)。


嘉義で見つけたのは結構由緒ありそうな廟でした。


⭐️路地の向こうに見えたので


⭐️行ってみました。⬇️これは榕樹公の記念碑。榕樹公の話は長くなりそうなので改めて





⭐️本堂はこちら



⭐️少し下がって全体を写す



⭐️嘉義慈濟宮という道教系のお宮のようです。嘉義市指定の建築物だそうです。


手を合わせてお祈りしてきました!