台湾一人旅2024年8月 3日目②カフェの変則利用で過ごす午後のひととき | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

火鍋をつつきながらのおしゃべりで胃も心も満たされてランチは終了。でもまだまだ話し足りない二人、コーヒー飲みに行こうとなって先ほど私が一人で行った西門町のスタバに向かいます。


人が多かったのでたまりが注文、學姊が席取り。でも席が空いてなかった!注文は済んでしまってたので、「内用」から「外帶(持ち帰り)」に変えてもらい、とりあえずコーヒー持って外に出ました。


台北駅近くでどこか探そうと、西門町からの移動を決意。一駅なので歩いて行けないこともなかったけど、やっぱり暑さがネックで結局MRTで行くことに。悠遊卡を忘れた學姊がトークンを買い(懐かしいw)、一駅乗って台北駅へ。たまりがシーザーパークホテルのロビーにスタバがあったことを思い出し、別のスタバで買ったコーヒー持ちこみを企みます。


そこでしれーっとアイスクリームを注文し、持ち込んだコーヒーもしれーっとテーブルに置き、そこから約1時間喋り倒しました。



學姊、ものすごく仕事のできる、スーパーキャリアウーマンなのに、方向音痴なのがギャップ萌え。西門町のスタバもシーザーパークホテルも新光三越もたまりに導かれるままについてきてくれました笑。めっちゃかわいい♡