海外旅行のお風呂は湯船派?それともシャワー派? | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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またまた後藤ゆかりさんの記事⬇️への乗っかり記事。いや、ゆかりさんの記事を読むと旅の色々を思い出すんすよー(しまいにゃ嫌われる💦)。



ゆかりさんは旅先でもバスタブ派だそうですが、たまりは海外では完全にシャワー派。これまで台湾も含め世界各国色々旅して参りましたが、湯船にお湯を溜めてゆっくり浸かった、という記憶はありません。もしかしたら数回くらいはあるかもしれないけど覚えてない。


そのくらいシャワー派です。一つはやはり衛生面かなあ。ダサダサなロンリートラベラーなのになんかこういうこと言うのはちょっと気が引けるのですが、日本の衛生基準に慣れすぎて、海外の清潔レベルが今ひとつ信用できないとです(気を悪くなさった方がいたらごめんなさい💦)。


でもこの前台湾に行った時、珍しくちょっとお高いホテルに泊まったんですよ。他にどうしても部屋が取れなくて。流石にそこは湯船も超綺麗そうだったので珍しくお湯を溜めてみようかという気になりました。


が、湯船の形がめちゃめちゃ変。中になんかしらん段があって、足が伸ばせないどころか肩まで浸かることもできないのです!いやー参りました。湯船に浸かれるという期待が大きかっただけに失望感も半端なく、


海外のホテルは衛生面が...とかほざいていたバチが当たったと反省した次第。そして今後はまたシャワー派を潔く貫き通そうと決意した台湾の夜でございました。