《王育徳記念館》に行ってきた!その2 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

⬇️の続きです。





⬇️私が持ってる先生の著書。王育徳全集は基本的に日本語で書かれたものの翻訳版です。『「昭和」を生きた青年』はまだ未読でお正月休みに読了するのがミッション。




⬇️今は台湾の歴史をまとめられた『台湾』(増補版/1970年)を図書館で借りて読んでるところ。海外における独立運動の状況も、白色テロ真っ只中の60年代台湾の様子もほぼリアルタイムで詳しく書かれています。


    



⬇️記念館の中は興味深い展示でいっぱいでした。



続きます♡