台湾の夜店のクオリティの高さを思い知った日 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

先日、某県の某お祭りに行きました。久しぶりだったので嬉しくて、興奮気味にいろんな夜店にチャレンジ。気分は台湾の夜市感覚だったのですが…


ざ、ざ、残念💧イカ焼きや焼きトウモロコシなどのお祭り定番食べ物は雰囲気優先なのでまあいいとして、地域名産を使ったなんとかかんとかフェア…みたいなコーナーでも地鶏やホットドッグやなんだかんだ食べたそれが…


ざ、ざ、残念!!でした💦台湾の夜市感覚で行ってしまったので期待が大きすぎた!!


という経験を通して、台湾のストリートフードのレベルの高さを思い知りました。何を食べてもいつ食べても目ん玉飛び出るくらい美味しい台湾(当社比)。不味いものに出会う確率が超低い(記憶にない)台湾。やっぱり日本のお祭り時だけの臨時販売ではなくて、ずっと販売してるからかなあ。