台湾映画『悲情城市』のデジタルリマスター版、見ました | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台北の京站威秀で350元。たっか。デジタルリマスター版だから?




この『悲情城市』、日本の劇場で1回、DVDは数えきれないほど見てるけど、台湾で見るのは初めて。平日の昼間でガラガラかと思ったら、けっこう席うまってましたね。おばさんおじさんが多かった。



この映画のモチーフの一つである「228事件」。からの、緑島の歴史と遺跡が語る「白色テロ」。今回の旅のテーマはなかなか重いのであります。