癒やしの爆笑中国語読書会 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

基本的には特に台湾とは関係のない中国語の読書会です。もう10年以上前、3人で始めて今は5人。5人中3人が台湾好きなのでちょっと台湾寄りになりがち。なので台湾文学、色々読んできましたよ。


今は白先勇の長編小説『孽子』。映画にもドラマにもなった素晴らしい作品です。ドラマについてはこのブログでも何度も取り上げています。


でも何せ長いので、前の話を忘れがち、笑。今日は、阿鳳が靈光孤児院で育ったという話が出てきて一同「おー」となりました。『孽子』の途中から読書会に参加したSさんは阿鳳のこと自体がよくわかっていなかったので、ドラマも見ているたまりが説明…


したのですが、まー、たまり、話が下手い下手い。ドラマのあらすじとか人間関係とか、そういうの説明するの本当に下手です。


でもみんな優しいから「うん」「うん」と、聞いてくれました。みんなありがとう♡