歹鬥陣(pháiⁿ tàu-tīn/ぱいn だうでぃん)⇨付き合いにくい | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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ただいまGYAOで絶賛視聴中の台湾ドラマ『三明治女孩的逆襲(サンドイッチガールの逆襲)』、主役のシャオチンちゃんの台湾語、ますます絶好調。


日本語字幕版15話の15分54秒くらい。シャオチンのセリフ。ワンコールで取れなかったくらいで電源切るなんて、なんちゅうやつ。ホント付き合いにくい💢の、「付き合いにくい」のとこを台湾語で言っている(日本語字幕は「めんどうな人」)。


歹鬥陣pháiⁿ tàu-tīn/ぱいn だうでぃん

⇨付き合いにくい


pháiⁿ)」が「〜しにくい」で「鬥陣tàu-tīn」が「一緒に、付き合う」という意味なので直訳すると「一緒にいるのが難しい」→「付き合いにくい」となる。探しに探した言承旭(ジェリー・イェン)の台湾語↓↓でも使ってるこの「pháiⁿ)」。台湾ドラマではよく出てくるので覚えておくと便利かも。




「歹鬥陣」の所の中国語字幕は「難相處」↓