台湾ひとり旅ーー実は「餐」と「漿」の漢字も苦手 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

2016年の夏の台湾。の1日。


おみやげが、らしからぬ高額(742元)。仕事関係の方との会合atグランドメイフル台北、だったため、若干張り込んだ。何を買ったかは忘れた。

「早can」というのは早餐、朝ご飯のことですな。いつもどおりの燒餅と豆漿で合計30元。で、この燒餅も豆漿も繁体字をなかなか覚えず、いつも適当に書いてる。反省。