客家テレビの台湾ドラマ『台北歌手』ついに見終わりました! | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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いやあ、よかった!ラストは想像以上のすばらしさでした。いや、これ以上ない終わり方ではないでしょうか!?途中、本当に重くてつらくて悲しくて、生きていくのがいやになるくらいでしたが笑、さすがです。本当に見てよかった。

 

台湾の白色テロのことを知りたい時におススメなのはこの本。藍博洲の『幌馬車の歌』。本編ももちろんですが、全体の四分の1くらいを占めようかという「付編」がすごい。映画『悲情城市』の詳しい解説がありますし、横地氏の解説がすばらしい。この本は私は何かある度に読み返しています・・・。