台湾ドラマ『愛。回來』のんびり楽しんでいます | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

Netflixで『愛。回來』(Netflixでは英語タイトルのみ/Way back into love)、今やっと5集。まだ特に何の進展もありませんが(笑)、のんびり台湾語と花蓮の美しい海と張睿家のかっこよさ(海辺のシーンが多いのでよく脱いで筋肉披露してくれる)を楽しんでいます。

そしてあらゆる台湾ドラマに出てるんじゃ?というくらいの龍劭華さん(花甲のおじさん、用九の廟公、いろんなドラマのいろんな主人公のお父さん)と嚴藝文さん(『年下の男』の慶輝ママ、その他色々)が若い若い。9年前だけどめちゃめちゃ若い。そこも楽しめます。

それにしても花蓮の海がきれい。舞台になっている民宿は部屋が見事なオーシャンビュー。↓この海が目の前。い、行きたい。
心がすさんで、何も考えたくない時にはオススメなドラマです。