台湾語鬼コーチに見捨てられないよう、頑張ってた過去の記録をアピール | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾語鬼コーチ(でも超優しくてイケメンよ)が8月に台湾語の試験を受けるというので、久しぶりにこれを開いて試験の概要を確認。


コーチは台湾語のネイティブスピーカーな上、日本人向けの台湾語クラスで教えてたこともあるいわば「台湾語の先生」。だが、試験で出題される台湾語は話す聞く以外の能力も必須で相当な高レベル、コーチにとっても難しいらしい。

最高レベルの專業級は学術的な知識も求められる、それこそ専門に勉強、研究した人向けの試験になっている。

一番下の基礎級は外国人でも何とかなるかなあ。とも思うが私はまだまだダメだ。子供用の試験でも文法や閲読問題はどうにかなるがヒアリングは全く歯が立たないくらいだから。大人用の試験に挑むのは100年早い。

でもこのままではコーチに見捨てられてしまうかも。と、昔がんばってた時の痕跡をLINEで送ってポテンシャルを姑息にアピール↓。いや、本当に、がんばろうっと。



                    ↑請不要仔細看!