ちょっと贅沢なランチを頂きました in 台湾 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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ずっと一人なので朝ごはんも昼ごはんも何なら夕飯も100元前後で済ましているが、久しぶりに200元超えの贅沢ランチ。國家圖書館の中のレストランで「蘑菇炒時蔬菜飯(きのこと季節の野菜炒め)」とかいうのを食べたのでした。

雑穀米と關東煮(おでん)と青菜の小皿付きで240元。それに薬膳スープ(80元)を付けて合計320元のところ、図書館の閲覧証割引があって296元に。やった。


隣のテーブルに座った4人の歐巴桑たちが姦(かしま)しい。メイン料理に付いてる小皿料理がどんなのか知りたかったらしい。私のテーブルに料理を運んでくれたおねえさんが、私の料理をキッパリ指差して歐巴桑たちに、これですよ、この關東煮と青菜ですよと教えてあげた時、さり気なく料理を隠して歐巴桑たちのガン見視線を遮ろうとした人間の小さいたまりです♡