それでも台湾の人はめっちゃ優しい怖がらせては申し訳ないのであまり接触しないように心がけてはいるが、道を尋ねるとやっぱりめっちゃ親切に教えてもらう。誠品書店の台大店(欲しかった本は結局ここにお取り置きされていて紆余曲折の末ゲットした!!)の場所を台湾大学近くできいた。多分学生さん的なヤング台湾男子。座ってスマホを触っていたが「不好意思,請問…」と声をかけると「是!」と立ち上がらんばかりの腰の低さ。誠品はこの近くですよね?ときくとビシっと立ち上がり、あそこの道を渡ったらすぐですよ。と優しく教えてくれました。ありがとう、台湾男子。ありがとう、台湾♡