台湾語でもヤギとヒツジは区別しない模様 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

最近また台湾ではヤギとヒツジを区別しない話で盛り上がったのだが、中国語に関しては
まめさんの記事でめちゃめちゃ詳しく説明して頂いている。ホントわかりやすい!

で台湾語でも区別しない話は私が昔書いてるのだが、読み返したらただのおバカ記事だった💧が懐かしいのでまた載せてみたりして↓(まめさんの記事との落差が激しい)

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台湾語の鬼コーチ(でも超優しくてイケメンよ)の熱血指導が続いています。この前は家で飼っている小動物の写真とそれに関するボイスメッセージが送られてきた。その子のことに関する内容だとはわかるが写真の動物が何なのか見てもイマイチわからず。(私の知識が乏しいため)メッセージを何度か聞いてもわからない。

観念して、ついに尋ねた。子ヤギ?子羊?子鹿?子牛?そしたら「leng tsiah iunn a 兩隻羊仔」という返事が。でも辞書を引くと羊(iûnn)は①ヤギ②ひつじとある。

わーん。結局どっちかわからなーい。
そして、2匹も飼ってるんかーい!?

結論→台湾語ではヤギと羊は区別しない。