中国語の相づち | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

外国語を勉強してある程度会話できるようになっても、適切な返答語をセレクトし的確な相づちを打つ、というのはかなり高難度の部分。

たまりも台湾語の相づちでは苦労して(過去記事)、どんだけ台湾人の会話を盗み聞きしたかわからない(コラッ)。なぜならこの問題、辞書や教科書、はたまたレッスンだけでは全く解決できないから。

中国語も、台湾語の先生と中国語で会話していたとき、「確かにそうよね」みたいなニュアンスで「你說得對!」と言ったら、「對か不對か決めるのはちょっとおこがましいから、そういう時は"有道理"」のほうがいい」と言われたし

中国朋友と話してたとき「可不」を連発してたら笑われた、笑。

相づち、本当に難しい!!

ps、実際には台湾朋友はどんどん一人で喋ってくれるので、私は「真的?」「是喔」「然後呢?」「有道理」「好厲害」「太恐怖了」を適当に散りばめながらウンウンと楽しく聞いてます♡