『妻の純愛』、ドキドキが止まりました | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

Gyaoで大人しく1話ずつ見てたのですが、後3話残してもうどうにもこうにも先が見たくなり、TSUTAYAでDVDレンタルしてしまったのが先週。もちろん、ラストまで一気に見終わりまして、やっとドキドキがおさまりました。

ま、ドキドキ度としては前の記事で書いた回がピークだったかもですが、いやあ、いいもん見せてもらいましたぜ。

親に若干難ありだけど妻には優しく誠実な金持ちのだんなと、スポーツ(ボルダリング)と自由を愛し年下だけど懐の深い書店のオーナー。

私だったらどちらを選ぶかなあ。というか、そんな選択肢を誰か私にギブミープリーズ♡