釜山の思ひ出 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

行って来ました、韓国は釜山!! 最低気温零下の極寒だったけど、街の人に色々親切にしてもらい、心はあったか。よい思い出ができたなり。

でもお金の単位にいつまでも慣れず、コーヒー一杯3,000ウォン、ひえー、さ、さ、三千!あわび粥一杯10,000ウォン、うわあ、い、い、一万!!……という調子のおののきが最後の最後まで続いておりました。(実際は約十分の一だから、コーヒー300円ね♡)

甘川文化村が良かった!! 台湾の九份みたいな地形で、村の全体的な可愛らしさ、海を望む景色の美しさが共通してる。




うわっ、めちゃめちゃ台湾に行きたくなっちゃった!