假仙(ké-sian/jiǎxiān)➡️すっとぼける | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

噂には聞いていましたが、2014年の台湾ドラマ『妹妹(僕らのメヌエット)』、本当に面白い。ハッピーエンドの確信が持てず視聴に二の足を踏んでたけど、いやあ、もっと早く見るべきでした!!


そしてわたし、藍正龍がけっこう、いや、かなり好きかも。コメディもイケるしちょっと影のある役も上手いと思う。

台湾語は、ヂョウジーウェイの両親が喋る以外はあまり出てこない。……と思ったら台北のヤングたちもちょこちょこ中国語に混ぜ使っている。その中の一つがこれ。

 假仙ké-sian/jiǎxiān)
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日本語字幕版第9話で、シャオミンの恋の相談相手である宝石店のおにいさんが、「いい人ぶるのはやめた方がいい」とアドバイスするところ。はっきり「ゲーセン」と発音してるからわかりやすいね。

藍正龍、映画もドラマも色々見てみきたけど、もしかしたらこのドラマの彼が一番好きかもです♡