強敵のおばちゃんがいる素食のお店で台湾語を楽しむ | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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愛想もクソもなくただただ怖い強敵のおばちゃん。2度目に行って惨敗後、もう二度と行きたくないよー。と泣きながら帰ってきたのだが、わーん、どうしても行ってしまう。野菜が思いっきり食べられる、どれも美味しい、めっちゃ安い(先日もどっさり食べて98元)、朝早くから開いてる、で、いいとこだらけなの♡

この前行ったとき、私の前に並んでたヤング男子(多分台湾人)もおばちゃんにビシビシやられてて、ああ、私にだけ特別コワイわけじゃないのね。ということがわかり、ちょっとホッとした。

で、そのおばちゃん、レジの客が途切れると同僚のおばちゃんたちとものすごい音量でおしゃべりし出す。それがまっぽし台湾語なので、一人黙々食べながらものすご聞き耳を立てるたまり。

早口のコテコテの台湾語で、聞き取れるのはわずかな単語のみ。ほぼ何を言ってるのかわからないけど、楽しいね。

今度は思い切って台湾語で話しかけてみるかな。いや、やっぱり怖いからやめとこう、笑。