一人旅なら大学に行こう in 台湾【結論編】 | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

行きつ戻りつ、右往左往、すったもんだしましたが、結論、出ました。


みなさまからの貴重なコメント・情報及びたまりのうすーい記憶を力技で手繰り寄せ、それらを合わせて分析した結果、ね。

 

基本的にどこの国でも大学は普通は部外者立ち入り禁止。なので大体正門には守衛さんが立っておる。でも普通は入場者をいちいちチェックするわけではなく、一般の人も自由に出入りできる。

 

でも、何か事件があったり不穏な動きがあったりすると、あるいはその大学の方針か何かで入場者へのチェックが厳しくなりアヤシイ人は声をかけられる。あやしくなければすんなり入れる。

 

っつうことですな。たぶん、間違いないと思うよー。

 

大人(35歳以上)の方で台湾や中国に行かれた方はぜひ大学に散策に行ってみてください。そして、すんなり入れたかチェックが厳しかったか、教えてください♡

 

ただし、アナタが怪しすぎて、当局にコウソクされたとしてもコチラハイッサイカンチシナイ、オーバー。