ホテルの予約は初めはナント電話でやっていた!
中国語は問題なかったが(予約等は決まりきった会話だしね)、メールアドレスを伝えるときにアルファベットがなかなか伝わらず大変だった(言語学的に興味深い体験だった)。
「ティー、エー、エム、エー、アール、アイ」と言えば、日本人なら「TAMARI」だとわかってもらえると思うけどこれが!台湾の方には伝わらないの!いや、なるべく英語の発音でやってるつもりなんだけど、やっぱ日本語訛りの英語なんでしょうね…。
そういうわけで、電話予約は2回くらいでギブアップし、その後はネットでの予約になりました♪
バイクの後ろに載せてもらったのも強烈なハツ体験だった。詳しくは以前書いている(台湾でバイクに乗る)が、バイク的にウブな女子が不用意にイケメン台湾男子のバイクに乗っけてもらってはいけない。ということを学んだ。んなことしては、あっという間にフォールインラブ♡それは覚悟しておこう。
そして映画館。今でこそ、威秀のシネマコンプレックスで楽しくポップコーン食べながら台湾語満載の台湾ローカルコメディを堪能しているたまりだが、一番最初の台湾映画館体験はちょっと悲惨かも。
そういうわけで、電話予約は2回くらいでギブアップし、その後はネットでの予約になりました♪
バイクの後ろに載せてもらったのも強烈なハツ体験だった。詳しくは以前書いている(台湾でバイクに乗る)が、バイク的にウブな女子が不用意にイケメン台湾男子のバイクに乗っけてもらってはいけない。ということを学んだ。んなことしては、あっという間にフォールインラブ♡それは覚悟しておこう。
そして映画館。今でこそ、威秀のシネマコンプレックスで楽しくポップコーン食べながら台湾語満載の台湾ローカルコメディを堪能しているたまりだが、一番最初の台湾映画館体験はちょっと悲惨かも。
2004年だからね。まだ台湾映画は盛り上がってない時期。(海角七号が2008年) 私もとにかくなーーーんの情報もないまま、行き当たりばったり西門町の映画館にフラっと入った。場末の映画館という感じで何をやってるのかもよくわからない。とりあえず、アメリカのb級コメディみたいなやつのチケット買って見始めた。
でも観客が数人しかいない。それもシングルおじさんばっかり。夜だわ暗いわで、ちょっと怖くなって終わる前に出てしまった。