インドネシアのおもひで | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

あれはまたまたはるか昔、インドネシアへの旅。ジャカルタの街は完全にユーミンの『スラバヤ通りの妹へ』の世界でした・・・。(過去記事も読んでねー)

   妹みたいね 十五のあなた
   髪を束ね 前を歩いてく

   籠の鳩や不思議な果物に
   埋もれそうな朝の市場

   やせた年寄は責めるように
   私と日本に背をそむける
   でも  RASA RASA SAYANG GEH
   その次を教えてよ
   少しの英語だけがあなたとの
   架け橋なら寂しいから ・・・


バリ島のウブドゥで鹿の絵を買った。家に飾れば何かご利益がありそうで。

バリ島の野良犬たちは
みんな痩せていた。

ケチャックダンスも見たよー。ベタだけど。こっちはすんごい楽しんでいたのに近くにいた日本人中年夫婦。夫婦喧嘩してたのか知らんけど旦那の方がずっと「なんじゃこりゃ」「つまらん」とブツブツブツブツ・・・っんとにもう。

わたしの海外旅行の中で唯一の団体旅行。なーーんにも記憶に残っておりません(涙)。絞り出して絞り出してこれらだけ↑。ユーミンの歌詞をお借りしてお茶を濁しました。