ドイツ語、さすがにプロの先生の説明はわかりやすい! | 台湾華語と台湾語、 ときどき台湾ひとり旅

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台湾華語は研究中(専門)、台湾語は独学中、台湾へはいつも一人旅!の、たまりが、台湾華語と台湾語、台湾旅行と台湾映画と台湾ドラマ、台湾文学について語り尽くします。詳しい自己紹介はテーマ「ごあいさつ」の中に。台湾語と台湾華語の違いについての説明もあります。

ドイツ語の宿題、というか予習。まだ授業でどのくらい進むかわからないのでどこまで予習していったらいいかわからない。でも当てられて「やってません」とは言えないのでけっこうがんばった。

でも意外に手強く時間がかかり、ついには昨日の台湾語レッスンをキャンセル。わはは、絵に書いたような「本末転倒」。

ま、でもわたしらはモグリ学生なのでそうそう当てられるはずもなく。授業中、活躍の場は与えられなかったのであった。

質問は、しました。わたしとSちゃん。ヤングはみんなおとなしくて「質問はありませんか?」って先生がきいてもシーンとしているからね。「はいっ!」と元気よく手を挙げて
なかなかスルドイ質問をするたまりさん。

分離動詞が今日は先生の説明でよーくわかった。何で文の最後に dar とか vor とかが来るのか。一人でやってたときは苦しかったが
正体は分離動詞だったのだ。

そうだった、そうだった。
少しづつ思い出してきた。