「わかってくれそうな」人は、わかってくれるかもしれないけど、あなたの本当に欲しいものはくれないよ。
本当は「誰に」わかって欲しかった?
何を言いたかった?
ねぇ、
代役をホンモノと思い込もうとしても、心は騙せないんだよ。
いいかげん気付きなよ、自分のすごさに。
気付きなよ。
見ないフリしても、隠せない。
だから、苦しい。
そろそろ、リハーサルをやめて、本番やろうよ。
「ワガママを言う人」「自由な人」の脳内イメージを演じるのではなくて、我がまま、そのままになる。
誰かに許されようとするな。
自分が許可するだけだ。
大切なのは、「誰かに」わかってもらうことじゃない。
「誰かに」わかって欲しかった、自分の本音と向き合うことだ。
そう。叶えるのは、自分だ。
大丈夫、ひとりじゃないから。
あなたのステージを楽しみに待ってる。