先日まで「大豆生田とわ子と三人の元夫」を楽しみに見ていました。

 

この脚本家さんのドラマが好きで以前も「カルテット」を見ていました。

 

今回は、エンディングに流れる曲が毎回違うラッパーの方で、とても素敵な曲

で、楽しみでした。

 

風さんがお誕生日を孤独に過ごす人に寄り添いたいと優しい言葉をいわれていましたが、この曲にもお誕生日のことがあって、シンクロだ!と思いました。

 

「♪汚れた靴でもお気に入り 自分らしく生きられたらいい 誰かにとって高級品 でもそれは俺に必要じゃない 君には曇った日でも 誰かはバースデーでしょ? 他人と比べる事 よりも隣いる人♪」

 

と言うラップでした。

 

このアルバム買おうかなぁと思っています!

 

ありがとうございました。