-1度の朝、私は完全にリウマチか?という症状が出てしまい、手が動きませんでした。
タイガーバームを見つけ、それを塗って何とかやっております今日この頃。
さて本題・・

先日、年2回の歯の検診に家族で行ったら、先生から「娘さんの下の歯2本がグラグラしてますね」と言われた。
私は「もう抜けそうなんです」と言った。

先生は「もうすぐ5歳ですよね?ちょっと早いですね~あまり良くない」と言った。
私は「どう良くないんでしょうか?歯の成長が早いという事ですか?」と聞いてみた。
先生は「まあ、それは後で説明します」と言い検診を続けた。

先生は結局何も言われないまま「外で待ってて」と言ったが、そのまま次の予約の患者を招き入れたため、聞きそこなった。
そこで受付でさきほどの件を聞いてみた。
受付のおばちゃんは「ああ、それね・・私からは説明できないのよ。説明できるんだけどね、しちゃいけないから」と言った。

もう1人の若い人受付嬢が「今はネットなんかに載ってると思うけどね、何故駄目なのか」と言った。
5歳目前で歯が抜けたら「駄目」なんや・・
その理由が今すぐ知りたい衝撃にかられたが、結局、いまいちよく分からん閲覧で終わってしまった。

そうこうして娘の誕生日が土曜にあり、翌朝1本が抜けた。
歯が抜けた事は成長の1つとして喜ばしい事で、義母は喜んでいたが、私は歯科医と受付嬢が言った「駄目」な理由が分からないままであるため、モヤモヤしている。
がしかし、グラグラしている歯をグラつかなくすることは不可能で、乳歯が抜ける事を止める術もない。
ならば例え「良くない」「駄目」と言われても、自然に抜けたモンはしゃーないのではないか?と思うのである。

次回は半年後の検診なので、その時にでも聞こうと思う。

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