娘の幼稚園で働くスタッフの中に、幼稚園に通う園児の母親が働いている。
当初、この人が働くことに反対意見もあった。
というのも、幼稚園内の子供の様子など、外部に漏らしてはいけない情報が、他のお母さんに漏れるのではないか?と、懸念した保護者がいたからである。

結局、幼稚園も「そんな事は無いようにする」との事で決着。
そのまま働いている。

先日、このお母さんスタッフの誕生会が行われた。
ケーキを見てびびる。
25歳になったそうな・・・
引くわ・・

この人、小学校3年の男の子を筆頭に、3人の男の子がいてはると聞いているが、25歳とは・・
女の身体とは、実に幅広い年齢で子を持てるのであるなーと、今更ながら考える。

さて先日、このお母さんスタッフが20代の母親だけに声をかけ、「ママ会」を作っている事が問題になった。
「年齢差別」「30代を見下している」と訴えているのは30代の母親である。
30代を見下しているのなら、40代は存在すら認識されていないのであろうか・・とちょっと笑える。

エエがな別に・・若い人らで話したい事あんのちゃう?
30代に入られたくない何かがあんのちゃう?
エエやん別に・・。

今私は試験前で毎夜猛勉強の最中である。
咳も微熱も続く中、仕事の合間を縫って試験勉強せなアカンのである。
そんなさなか、このしょーもない「年齢差別問題」について、説明会があるという。
行けへんで!!

そんな事問題視するんやったら、この国に効果のある風邪薬がない事を問題視してくれ!!

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