「責め」のバイブレーションは
低い・重いバイブレーション(低波動)
です。
だから
「責め」の対象が
自分でも、他人でも、虫でも(蚊とか)
”悪い事”でも、”ひどい事”でも
どんな事であったとしても・・・・
自分がソレを責めている時
自分はどんどん低波動域
「望まない事が起きる世界」へ
シフトし続けています。
なので、手放しましょう。
きれいさっぱり消しましょう。
きれいさっぱり消せます。
(*´ω`*)
めちゃくちゃ簡単です。
自分を責める、他人を責める
〇〇を責める、完全に消えます。
☆(*´ω`*)八(*´ω`*)☆
【”責め”を消す方法】
「責め」を手放したいと思った時。
責めるの気持ちを消したいと思った時。
まず
この「エゴシステム」にご注意です。
「責めちゃダメだ」
(責めていないフリをする)
コレ↑はエゴシステムです。
「責め」を手放させないための
エゴシステム。
「責めちゃダメだ」をやる事は
ゴミを捨てるのではなくて
「見えない場所に隠す」
というのと同じ事です。
「隠蔽・抑圧」するだけであって
消せてない、手放せてない。
さらに
「責めちゃダメだ」←コレ・・・・
責めている。
責めてる事を責めている。
言ってるそばからやっている。
コレをやっている限り
「責め」は手放せない。
なので
「責めちゃダメだ」
(責めていないフリをする)
このエゴシステムにはご注意です。
(*´ω`*)
責めに限らず何でもそうなのですが
「責め」をやめたいと思った時。
「やっちゃダメ」「やめなきゃダメ」は
逆効果です。そして息苦しくなる。
なので
「やっちゃダメ」「やめなきゃダメ」
ではなくて
「何故そうするのか?」という
「何故(原因・源)」を
解消しに行きましょう。
こっちは爽快です。
では・・・・
「責め」の原因は一体何か?
と言うと
「善悪・正邪」という観念
です。
「善悪:正邪」という観念があるから
「責め」が発生するんです。
「責め」というのは
その人、その出来事、自分のソレを
「悪い」
と判断するから発生するんです。
「責め」は
「”悪い”という判断(観念)」から
生まれている。
だから
「悪い」を解消しない限り
「責め」は消えない。
”臭いのモトを絶たない限り臭い”
というのと同じで
”責めのモト(善悪・正邪)を
解消しない限り「責め」は消えない”
なんです。
そんなわけで
「責めちゃダメ、やめなきゃ、やめたい」
と思った時は
「責め」を消そうとするのではなくて
「善悪・正邪」という観念に目を向ける。
こんな感じです↓
「自分や誰かや何かを責めている」
と気付いたら
「自分は”ソレ”を
”悪い”と判断しているんだな」
「自分は”善い”とか”悪い”
という観念を持っているんだな」
とフムフムする。
そして
「”善い”とか”悪い”というものは
無い。存在しないんだぞ!!」
と自分に教える。
以上(*´ω`*)
・・・・・・・・・・・・・。
「”善い”とか”悪い”というものは
無い。存在しないんだ」
という事が分かれば
その瞬間に「責め」は消えます。
「”善い”とか”悪い”というものは
無い。存在しないんだ」
と思った瞬間
「責め」の発生源が消えるので
「責め」のエネルギーは消えるんです。
だから・・・・
「”責め”を消す、手放す」に関しては
ここまでで完璧!!
「善悪・正邪は無い」を徹底して行けば
完璧に「責め」は消えます。
なので
例えば自分を責めている時・・・
前回の「例で言えば
「ごまかした自分を責めている」
という場合。
その「責め」を消す方法は
①「ごまかす」という事を
「悪い事」だと思っているんだな
と自覚する。
②「”善い”とか”悪い”というものは
無い。存在しないんだ」
と自分に教える。
すると
「責め」のエネルギーは消える。
なので・・・・
前回のアレがもっとやりやすくなる。
「責め」を消す方法は
「善悪・正邪という観念を持っている」
(善悪・正邪でジャッジしている)
という事に気付き
「善悪・正邪は無い」と自分に教え
善悪・正邪という観念を変える。
「善悪・正邪」という観念が無くなれば
(臭いのモト)
「責め」は消える。
(臭い)
だから
「責め」に気付いた時
「責め」から解放されたい人は
「責め」を消そうと戦うのではなくて
「善悪・正邪は無い!!」と思う。
「善悪・正邪は無い!!」と覚える。
「善悪・正邪は無いんだよ」と
自分に何度も教えましょう。
これで「責め」は解決です。
という事で(*´ω`*)
これで「責め」は解決なのですが
「もうちょっとその先にも進みたいぞ!」
という人のために
「責めの解消法」に
「前回のアレ」を追加した工程を
書きます(*´ω`*)
↓↓↓
責めてる事に気付いたら・・・・・
①その事を「悪」だと思っているんだな。
フムフム。
②自分は「善悪・正邪」
という観念を持ってるんだな。
フムフム。
③でも「善悪・正邪」は存在しない!
ウンウン。
④そうか「悪」ではないんだ!!
ウンウン。
⑤「悪」ではなくて
「そうなった理由」があるんだ…
フムフム。
⑥では、その理由は何かな?
・・・・・・・・。
⑦いざ自問自答の旅へ!!
「何故こんなことをしたのだろう?」
「何故こう思うのだろう?」
「何故・・・・・・・・・」
*前回を含む過去記事をご参照下さい。
⑧見つかった、解消した。スッキリ。
⑨本当に解消出来たかどうかは
その後の現実を見れば分かる。
必ず現実が変わります。
(自分の感じ方が変わる、というのも
”現実が変わる”の内の一つ)
⑩congratulations!!
覚えておきましょう。
(*´ω`*)
「責める」という事は
「悪い」と判断している、という事。
だから
「善悪は無いんだ」
「悪いとかではないんだ」
と思う。思い直す。
そして
「そういう事を言った
そういう事をやった
こういう現実を創った原因があるんだ」
と気付き
「何故そういう事を言ったんだろう?」
「何故こういう事をやったんだろう?」
「何故こういう現実を創ったんだろう?」
と自分自答して行く。
こうやって
「責め」に向けていたフォーカスを
「原因究明&解消」に」向ける。
「責め」はエゴシステム。
「責め」はエゴによる
「高波動域にシフトさせないための」
足止め作戦。
気付いて、さらりとかわして
進んで行きましょう。
(*´ω`*)
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