子どもが生まれたとき、
私はいくつかの副業をいったんやめました。


毎日が育児で手いっぱい。
そんな状況で、クライアントと時間調整が必要な
コンサルやセミナーなどの対面サービスをしたり
新しいことを始めるなんて到底ムリだと思っていました。


それでも
「自分のペースで働ける収入源がほしい」
「何か新しいビジネスに取り組みたい」
という思いはずっと消えませんでした。


そんなときに出会ったのが Kindle出版。


Kindle出版がすごいのは「時間のない人でも成果が出る」点。
SNS副業とは全く逆の特徴を持っています。


・バズらせなくていい
・毎日更新しなくていい
・顔出ししなくていい
・スキマ時間で進められる


育児の合間、子どもが昼寝している30分や、
早朝の少しの時間をつなげて作業しただけ。
2ヶ月で月80万円を達成しました。


Kindle出版が向いているのは、むしろ
「時間がない人」「SNSがしんどい人」「子育てと両立したい人」です。


そもそも、Kindle出版は「売れなくても」収入になる。
多くの人が知らないのですが、Kindle出版には収益化の仕組みが2つあります。


1. 本が売れたら定価の70%が収入(印税)
2. Kindle Unlimited会員に読まれたページ数×約0.5円


つまり、無料ダウンロードされても収益が入る。
これがKindle出版の圧倒的な強みです。
だから初心者でも成果に結びつきやすく、
フォロワーの多さや著名な著者かどうかは関係ありません。


ただし、なんでも書けば売れるわけではありません。
ここがKindleで成功できるかどうかの分かれ目になります。


結論から言うと、
売れるジャンルを選べているかどうか。


小説やエッセイ、日記のようなジャンルは読まれにくく、
初心者が一番成果を出しやすいのは 実用書・ビジネス書 です。
なぜなら、人は「お金を払ってでも知りたいこと」に対して価値を感じるから。


「何を書こう?」と迷う人のために、私はいつもこの法則を紹介しています。


HARMの法則
H=Health(健康)
A=Ambition(仕事・キャリア)
R=Relation(人間関係・恋愛)
M=Money(お金)


この4つのどれかに当てはまるテーマは、
需要が大きく、検索されやすく、初心者でも収益化しやすい。
逆に、この4つから外れるテーマは売れづらい傾向があります。


テーマさえ合っていれば、執筆はAIでできる時代。
今のKindle出版は、文章の大部分をAIで書けます。


・キーワードを選ぶ
・構成を作る
・AIに文章を生成してもらう
・自分の体験や視点だけ加える
これだけで1冊の本が完成します。
Googleドキュメントから、
Kindle用のePubデータも書き出せます。


表紙もCanvaでテンプレを使えば数分で作れるので、
パソコン操作やデザインが苦手でも問題ありません。


Kindle出版は「ストック型の収入」が作れる副業。
SNSのように投稿をやめた瞬間に
収入がゼロになる副業とは違い、
Kindleは出した後も検索から売れ続けます。


1冊が毎月コツコツ売れる。
2冊、3冊と増えれば、収入も積み上がる。
時間のないワーママでも、資産になる副業が作れる。
これがKindle出版の最大のメリットです。




■ 無料で「売れるKindle出版のコツ」を公開しています

・どんなテーマが売れる?
・どうやって始める?
・売れるためにやることとは?


これらすべてをまとめたセミナーを無料で配布しています。


Kindle出版は、人生の選択肢を広げてくれる副業です。
気になる人は、まずは無料セミナーから受け取ってみてください。