2月からオーストラリア
に
ワーキングホリデーに行くという義妹へ
気を付けて行ってらっしゃい
の
プレゼントをサプライズで用意

オーストラリアといえば、今は夏真っ只中
恐ろしいのはやっぱり紫外線

私はわりと敏感肌なのですが
今まで一度も日焼けで皮がむけたことがなく
赤くもならないし、ただ黒くなるだけ…
多分、紫外線に対しては肌は強めっぽい
一方、義妹は肌は白いし、
赤くなりやすそうな感じ
こういうお肌ほど、ケアが大切な気がします
・オーストラリア 日焼け止め おすすめ
・オーストラリア 日焼け ケア
など、いろいろ検索したのですが…
そもそも日焼け止めには
《紫外線吸収剤》を含むタイプと
《紫外線散乱剤》を含むタイプがあるそうで、
《紫外線吸収剤》は
皮膚の表面で紫外線を吸収し、化学的に
エネルギーに変えて放出することで、
紫外線が肌の内部へ侵入するのを防ぐ
というもの
特長としては、
✔ 紫外線を防ぐ力が強い
✔ 無色透明で白浮きしない
✔ 汗に強い
✔ 塗り心地なめらか
✔ 肌への負担が大きい
✔ 人によっては刺激を感じることもあり
✔ 化学変化で効果が弱まるため、
こまめな塗り直しが必要
一方の《紫外線散乱剤》は
肌の表面で紫外線を跳ね返すことで
紫外線が肌に当たるのを防ぐ
というもの
特長としては、
✔ 肌への負担が少ない
(「ノンケミカル」と表記される)
✔ 紫外線の種類(UV-A, UV-B)に関わらず
効果がある
✔ 化学変化を伴わないため効果が持続する
✔ 白浮きしやすい
(改良製品もあるが人体への影響は不明)
✔ 塗り心地はこってり、ベタベタすることも
✔ 成分の作用により肌への刺激となる場合も
✔ 汗で流れるため塗り直しが必要
《紫外線吸収剤》と《紫外線散乱剤》を
図示したものがこちら↓

いろいろと調べたなかで、オーストラリアは
日本と比べて降り注ぐ紫外線量が多く
(真偽のほどは不明)、紫外線吸収剤では
UVを防ぎきれない、といったような情報や
現地では紫外線散乱剤が主流で、日本製の
日焼け止めは効かないので現地で購入
した方がよい、といった意見
あるいは、現地のものはベタベタして
使用感が悪く、肌が荒れることもあるので
日本から持っていった方がよい、という
意見など様々な情報が溢れていて、
何を信じたら良いんだ
状態になりましたが
今回は「ノンケミカル(紫外線散乱剤)で使用感のよい日焼け止め」がいいのではと思い、
たどり着いたのがこちら
琉白 月桃UVボディヴェール

正直、こちらのブランドは全く
知らなかったのですが、これまでに
様々な女性誌・美容雑誌に掲載があること
またモデルさんのインスタや写真集にも
取り上げられていること
さらにANAインターコンチネンタル
石垣リゾート内のスパに製品が採用
されていることから、安心感が
ANAインターコンチネンタル石垣リゾートは
ちょうど義母・義妹と3人で宿泊して、
とってもよかった記憶があるから
なんだか思い出してテンションUP

それから、日焼けで忘れがちなのが
頭皮・ヘアのケア!
特に義妹は髪も長いし、ヘアダメージが心配
そこで頭皮・ヘアケアにはやっぱり
スプレータイプが楽かな~と思ってこちら
ANESSA パーフェクトUVスプレーアクアブースター

私が全幅の信頼を寄せる、
みなさんご存知!ANESSA
最近のANESSAは汗や水でさらに
紫外線防御力がUPするそうですよ!
私も今年の夏場に買ってみようかな~
最後に、ケアしても日焼けしてしまった
時の対策
日焼けしてしまったら、冷却と保湿が肝心!
そこでこちら
ALBION 薬用スキンコンディショナー エッセンシャル

「スキコン」の愛称で親しまれている
というこちらの商品
日焼け後の対策はもちろん、気候の変化や
空気の乾燥、また異なる環境で受ける
ストレスに対して、日々の化粧水として
ケアしてもらえたらいいな
どうしても、肌に合う・合わないはあると
思うので、気に入ってもらえるかは
わかりませんが…
オーストラリアでも元気に頑張って
くれればと思います
明日からまた1泊2日、義実家お泊まりで
壮行会の予定
プレゼント
喜んでくれたら嬉しいな
それでは~
※日焼け止めについては、下記サイトを参照しました
紫外線吸収剤と紫外線散乱剤の違いとは
紫外線吸収剤は本当に危ないの?
おすすめの日焼け止め12選
※画像は一部を除きすべてお借りしました
yuri
ワーキングホリデーに行くという義妹へ
気を付けて行ってらっしゃい
プレゼントをサプライズで用意
オーストラリアといえば、今は夏真っ只中
恐ろしいのはやっぱり紫外線
私はわりと敏感肌なのですが
今まで一度も日焼けで皮がむけたことがなく
赤くもならないし、ただ黒くなるだけ…
多分、紫外線に対しては肌は強めっぽい
一方、義妹は肌は白いし、
赤くなりやすそうな感じ
こういうお肌ほど、ケアが大切な気がします

・オーストラリア 日焼け止め おすすめ
・オーストラリア 日焼け ケア
など、いろいろ検索したのですが…
そもそも日焼け止めには
《紫外線吸収剤》を含むタイプと
《紫外線散乱剤》を含むタイプがあるそうで、
《紫外線吸収剤》は
皮膚の表面で紫外線を吸収し、化学的に
エネルギーに変えて放出することで、
紫外線が肌の内部へ侵入するのを防ぐ
というもの

特長としては、
✔ 紫外線を防ぐ力が強い
✔ 無色透明で白浮きしない
✔ 汗に強い
✔ 塗り心地なめらか
✔ 肌への負担が大きい
✔ 人によっては刺激を感じることもあり
✔ 化学変化で効果が弱まるため、
こまめな塗り直しが必要
一方の《紫外線散乱剤》は
肌の表面で紫外線を跳ね返すことで
紫外線が肌に当たるのを防ぐ
というもの

特長としては、
✔ 肌への負担が少ない
(「ノンケミカル」と表記される)
✔ 紫外線の種類(UV-A, UV-B)に関わらず
効果がある
✔ 化学変化を伴わないため効果が持続する
✔ 白浮きしやすい
(改良製品もあるが人体への影響は不明)
✔ 塗り心地はこってり、ベタベタすることも
✔ 成分の作用により肌への刺激となる場合も
✔ 汗で流れるため塗り直しが必要
《紫外線吸収剤》と《紫外線散乱剤》を
図示したものがこちら↓

いろいろと調べたなかで、オーストラリアは
日本と比べて降り注ぐ紫外線量が多く
(真偽のほどは不明)、紫外線吸収剤では
UVを防ぎきれない、といったような情報や
現地では紫外線散乱剤が主流で、日本製の
日焼け止めは効かないので現地で購入
した方がよい、といった意見
あるいは、現地のものはベタベタして
使用感が悪く、肌が荒れることもあるので
日本から持っていった方がよい、という
意見など様々な情報が溢れていて、
何を信じたら良いんだ
今回は「ノンケミカル(紫外線散乱剤)で使用感のよい日焼け止め」がいいのではと思い、
たどり着いたのがこちら
琉白 月桃UVボディヴェール

正直、こちらのブランドは全く
知らなかったのですが、これまでに
様々な女性誌・美容雑誌に掲載があること
またモデルさんのインスタや写真集にも
取り上げられていること
さらにANAインターコンチネンタル
石垣リゾート内のスパに製品が採用
されていることから、安心感が
ANAインターコンチネンタル石垣リゾートは
ちょうど義母・義妹と3人で宿泊して、
とってもよかった記憶があるから
なんだか思い出してテンションUP

それから、日焼けで忘れがちなのが
頭皮・ヘアのケア!
特に義妹は髪も長いし、ヘアダメージが心配
そこで頭皮・ヘアケアにはやっぱり
スプレータイプが楽かな~と思ってこちら
ANESSA パーフェクトUVスプレーアクアブースター

私が全幅の信頼を寄せる、
みなさんご存知!ANESSA
最近のANESSAは汗や水でさらに
紫外線防御力がUPするそうですよ!
私も今年の夏場に買ってみようかな~
最後に、ケアしても日焼けしてしまった
時の対策
日焼けしてしまったら、冷却と保湿が肝心!
そこでこちら
ALBION 薬用スキンコンディショナー エッセンシャル

「スキコン」の愛称で親しまれている
というこちらの商品
日焼け後の対策はもちろん、気候の変化や
空気の乾燥、また異なる環境で受ける
ストレスに対して、日々の化粧水として
ケアしてもらえたらいいな
どうしても、肌に合う・合わないはあると
思うので、気に入ってもらえるかは
わかりませんが…
オーストラリアでも元気に頑張って
くれればと思います
明日からまた1泊2日、義実家お泊まりで
壮行会の予定
プレゼント
それでは~

※日焼け止めについては、下記サイトを参照しました
紫外線吸収剤と紫外線散乱剤の違いとは
紫外線吸収剤は本当に危ないの?
おすすめの日焼け止め12選
※画像は一部を除きすべてお借りしました
yuri