2017年から鹿島アントラーズの応援を再開し、Jリーグ、天皇杯、ルヴァン・カップの優勝を経験することはないのですが、
シーズンが終わるたびに「来季こそ!」という気持ちになっていました。
しかし、今年は…。
「鹿島、大丈夫かな?」という気持ちが強い。
希望は、柴崎選手がいること。
くらいかなぁ…。
優秀な選手がいても勝てないサッカー。
チームの精神的支柱がいることが大事なんじゃないかなと素人ながらに思う。
昌子源選手がその役割りだったのだろうけれど、残念ながらあまり試合に出られなかった。
鹿島アントラーズの応援を老後の楽しみにホームタウンに家を建てて西日本から移住してきた身としては、ホームスタジアムが遠くに行ってしまったら嫌だけれど、「強くなるために」受け入れなければならない日がくるのではとチラッと思ったりする。
(今のところ、現在と同じ市に建てるみたいだが。)
来季はゴール裏にシーチケの指定席がなくなった。
アラフィフにとっては夜中とか開場何時間前とか炎天下に並ばなくてよくてありがたい席だったのにな。
何か問題があってなくなっちゃったのだろうか。
ズルをする人(指定席を取っておいて自由席が空いていたら移動とか?)がいたのかな。
アラフィフだけれど、大人しく応援することはできず声を張り上げたいから来季もゴール裏シーチケ。
ゴール裏1階の自由席数が少なくなって席が取れるのか心配。
バック&メインに行くと声を出して応援できないのが嫌なんです。
網膜剥離の危険があるので跳べないのが申し訳ないのだけれど、白い席の真ん中の席に座れることはないだろうから許してもらおう。
そろそろ監督の発表があるかな。
