久々のブログです。
天皇杯準決勝、現地参戦してきました。
ゴール裏だったので3年ぶり?に開場前から並びました。
試合結果は負け。
試合後のゴール裏。
岩政監督が出てきて
「選手を守っているな。自分が矢面に立っているな。」
と思いました。
私はブーイングしてもいいと思っている派で
それは選手を罵ったりするものではなく
勝ちたかったサポーターの気持ちを表すものだと思っているし
選手を鼓舞するものだと思っているからです。
なので言ったとしても言葉は使いません。
ただ「ブー」と言っているだけ。
と言ってもなかなか言えないので拍手をしないという方法をとっているかな。
その試合が終わればまた選手と一緒に前を向いて戦う。
選手がどう思っているかはわかりませんけれどね。
やめて欲しいのかな?
子供達が小さい頃はゴール裏は怖くて
後ろの方の席にいましたが😂
私は鹿島は今は耐えるときだと思っているので
選手、監督と一緒に耐えようと思っている。
だから岩政監督の解任には反対だし、
落ち着いてチーム作りをして欲しい。
けんと選手とかいなくなっちゃうんじゃないかと心配。
監督をコロコロ変えれば勝てるという感じではないのでは?
それよりも海外への移籍への対応、怪我をしない体づくりが大切?
海外移籍は選手の希望だから止めたくはないけれど。
あやせ選手がいたら?常本選手がいたら?
勝ちたかったし、
勝てると思って決勝のチケットも買っていたし😂
でも、試合を観ていて
「甲府の方が上手いな。」と思ったよね。
頭の中に「鹿島崩壊」の文字が浮かんだよ。
耐えよう
本当に崩壊しないように
監督と選手を支えよう。
それが岩政監督が言っていた
「ファンではなくサポーター」
なんだと思う。
必ず「常勝軍団 鹿島」を復活させよう。
そして、やはり「戦いはスポーツで」と思ったな。
